生成AIの音楽サービス「SUNO(スノー)」をご存じでしょうか。 文章でイメージを入力するだけで、 誰でも簡単にオリジナルの曲を作れるサービスです。 音楽の知識や楽器の経験がなくても、 「こんな雰囲気の曲を作りたい」と 日本語や英語で入力すれば、 ボーカル付きの曲まで自動で作ってくれます。 パソコンだけでなく、 iPhoneなどのスマホからも使えるので、 初めての方でも気軽に音楽づくりを楽しめます。
こんにちは、ビルぴょんです(体験談)
私も最近、このSUNOを使って曲を作ってみました。
すると、
出来上がった曲が想像以上によくて、
「これは友だちにLINEで送りたい!」
と思ったんです。
ところが、いざ送ろうとすると、
思わぬところでつまずいてしまいました。
LINEに貼ってもリンクにならない
送ったのに相手が開けない
そもそも共有ボタンが見つからない
実際に私も、
あれこれ触っているうちに
「???」状態に…。
結論:SUNOの曲は「共有リンク」で送れる
結論から言うと、
SUNOで作った曲は
「共有リンク」をコピーしてLINEに貼るだけ で送れます。
mp3ファイルを直接送ろうとすると、
うまくいかないことが多いので、
まずはリンク共有が一番簡単で確実です。
送れなかった時の失敗パターン(体験談)
私が実際につまずいたのは、
こんなところでした。
長押ししても「共有」が出てこない
URLを貼ったつもりが、ただの文字になってしまう
送信しても、相手の画面で曲が開けない
スマホの画面だと、そもそも曲一覧が出てこない
「なんで出来ないんやろ…」と、
正直ちょっとイライラしました(笑)
iPhoneでSUNOの曲をLINEで送る正しい手順
① SUNOで曲を開く
まず、SUNOにログインして、
送りたい曲を開きます。
※ スマホの場合は、
「ライブラリ」や「ワークスペース」から
曲を選びます。
②「共有」または「リンクをコピー」をタップ
曲の画面にある
「共有」
「🔗 リンクをコピー」
といった表示を探してタップします。
③ LINEのトーク画面に貼り付ける
LINEを開いて、
送りたい相手とのトーク画面を表示します。
入力欄をタップして、
「ペースト」を選びます。
👉 この時、
URLが青文字になればOK です。
④ 相手が開けるか確認する
送信後、
相手側でタップして
SUNOの曲ページが開ければ成功です。
それでも送れない時の対処法
うまくいかない場合は、
次の方法を試してみてください。
Safariではなく、ChromeでSUNOを開いてみる
SUNOにログインしているか確認する
iPhoneを一度再起動してみる
共有リンクをもう一度コピーし直す
私の場合、
ブラウザを変えたらうまくいった ことがありました。
mp3ファイルを送りたい場合(補足)
どうしても
「音声ファイルとして送りたい」場合は、
一度PCにmp3を保存してから、
スマホに転送する方法がスムーズです。
USBメモリやクラウドサービスを使うと、
データのやり取りが楽になります。
iPhone対応のUSBメモリを1本持っておくと、
写真や音楽の管理にも使えて便利ですよ。
まとめ
SUNOで作った曲を
LINEで送れない時は、
次のポイントを押さえればほぼ解決します。
mp3を直接送ろうとしない
「共有リンク」をコピーしてLINEに貼る
URLが青文字になっているか確認する
ダメならブラウザを変えてみる
同じようにハマっている方の
参考になればうれしいです 😊

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